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企業主導型保育施設において子ども等に新型コロナウイルス感染症が発生した場合の対応について

令和3年1月12日(火)

新型コロナウイルス感染症の対応につきましては、以下の事務連絡に基づきご対応いただいているところですが、新型コロナウイルス感染症により企業主導型保育施設を【臨時休園する場合】や【企業主導型保育施設を利用されている子どもや職員が感染者・濃厚接触者となった場合】には、直ちに以下の1~3の方法によりご報告いただきますようお願いいたします。
なお、新型コロナウイルスが発生した場合には、必要に応じて当協会より臨時休園等を要請する場合があることを重ねて申し上げます。

【報告方法(4月13日変更)】
1、新型コロナウィルス感染症への対応に関するご質問
お問い合わせフォーム ※はじめに「よくあるご質問(FAQ)」をお読みください。

2、施設の休園(全部休所・一部休所)について
電子申請ログイン後の「お知らせ」欄掲載の「報告フォーム」

3、児童・職員が罹患した場合
コールセンター(平日9:45~17:15) 0570-550-819  ※現在電話がつながりにくくなっております

また、関係自治体から臨時休園等の要請があった場合や、都道府県、保健所設置市、特別区などの衛生部局から、新型コロナウイルス感染症に感染した子ども等又は感染者の濃厚接触者となった子ども等についての情報を得た場合にも、直ちに当協会にご報告いただきますようお願いいたします。
引き続き、以下の事務連絡の趣旨を御理解いただき、企業主導型保育施設において新型コロナウイルス感染症が発生した場合の対応についてご協力をお願いいたします。

  1. (令和3年1月7日内閣府事務連絡) 緊急事態宣言が発出された地域における企業主導型保育施設の対応について
  2. (令和3年1月7日厚生労働省事務連絡)緊急事態宣言が発出された地域における保育所等の対応について(周知)
  3. (令和3年1月7日厚生労働省事務連絡別添)保育所等における新型コロナウイルスへの対応にかかるQ&Aについて(第八報)(令和3年1月7日現在)

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令和2年度企業主導型保育事業の新規申請者に対する内示通知書・不採択通知書の発出について

令和2年5月7日(木)に掲載した「令和2年度企業主導型保育事業の募集(延長)のお知らせ」に記載しているとおり、令和2年度においては、申請者について第1グループと第2グループにグループ分けし、第1グループから審査を行うことにしたところです。

現在、第1グループについて、審査委員会による審査を順次行っているところであり、審査委員会において内示または不採択とすることが決定された申請者について、内示通知書または不採択通知書を発出しております。
審査委員会については、今後随時開催し、申請者の審査を行っていくこととなりますのでご承知おきください。

なお、第1グループについては、第2グループの審査との公平性を考慮し、第1グループにおける審査の結果、内示の対象とならなかった申請者についても、一部の申請者については、この時点では不採択とはせずに、第2グループの審査と併せて、審査を継続して実施することがあります。
第2グループの申請者(第1グループの申請者のうち、第2グループで審査を継続することとなった申請者を含む。)についても、最終的な内示の可否を決定し、内示通知書または不採択通知書を発出することとなりますのでご承知おきください。

なお、申請者ごとの審査の状況については、お答えすることはできませんので、ご理解いただきますようお願いいたします。

【審査の観点について】
8月に開催した審査委員会において、「定性的評価事項」及び「ヒアリング」における審査の観点を決定いたしました。
児童育成協会及び審査委員会では、この審査の観点に基づき、申請者の審査を行っております。

・資料「定性的評価事項における審査の観点について
・資料「ヒアリングにおける審査の観点について

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